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一筆申し上げます。
熱しやすく冷めやすい性格であるあたしは、『ルパン三世』や『怪盗キッド』を観たら「怪盗になる!」と言い、『名探偵コナン』を観たら「探偵になる!」と言い、『ヒカルの碁』を観たら「棋士になる!」と言い、『食戟のソーマ』を観たら「料理人になる!」と言ってきたのですが、現在は「バドミントンをやる!」と言っております。
ごきげんよう、さちこでございます。
因みに、10億円の重さを調べたら100キログラムあるらしいです。箸より重いモノは持てないあたしは、絶対に成功しないと思ったので怪盗は諦めました。でも、高層ビルから飛び降りて、ハンググライダーで逃げてみたいんですよね。
そんな枕から始まる今回のコラムは、『ルパン三世』ではありません。
かといって、バドミントン繋がりで『押忍!番長3』でもありません。そもそも特に語り合うべきことがないので、このまま子守唄とピロートークの間みたいな“よしなしごと”を、書きつづっていきたいのですが、残念ながらここは有料の場です。
責任感のあるあたしは、きちんと職務をまっとうすべく、25枚相当、15枚役2回分程度の内容をここに書き記す義務があるのです。
しかしながら前述した通り、特に語り合うべき機種がないのです。
『咲-Saki-』がオモシロイ。『咲-Saki-』がなんか好き。漫画は途中で読むのをやめちゃったのですが、パチンコのライトミドルで幾度となく助けてもらったので、好印象なのです。
ただし、お得な情報などは持ち合わせておらず、ただ200Gから打ち出せばなんか勝てています。理由はわかりませんが、なんか勝てています。

