パチンコ・パチスロの動画、
情報配信メディア「パチクラウド」

パチクラウド

シャシャって、ごめんなさい#27「名古屋の悪口を書いてみました

2022.03.18

ライター:wat

tags:

皆さんはパチンコ発祥の地、名古屋のパチンコ・パチスロの現状にどのような認識または想像をお持ちでしょうか?

地元の方、数回は行ったことのある方、行ったことはないけれど聞いた話や噂話で想像する方、それぞれで認識が違うのは当然かと思います。

ただ、共通の認識として名古屋は甘い地域という方が多いのではないでしょうか。

 

「南国育ち」「チバリヨ」「沖ドキ!DUO」といった注目の沖スロが導入される度に設置台数が多い名古屋へ夢を馳せる人は少なくありません。

 

タイトルには名古屋の悪口を書いてみましたとありますが、そんなつもりは毛頭なく、むしろ名古屋には感謝しかありません。

僕のパチンコ・パチスロ人生のスキルアップに繋がった地域の1つだからです。愛知県在住期間は2年ちょっと、遠征も合わせると3年くらい居た計算になります。

 

最初に書いておきますが、僕は名古屋では苦戦しました。

そして6年前に決定的な理由があったことを機に愛知から移住しました。

 

苦戦したといっても負け越した月は1度もありませんでしたが、想像していた甘い地域の名古屋とはかけ離れた印象と収支になりました。

 

情報が古いとご指摘される方もいるかと思いますが、現地に友達ができたことと土地勘が多少できたことで現状もそれなりに把握はしているつもりです。今でも時々は遊びに行きますしね。

 

話を戻しますが、当時はまだコロナ禍前でパチ屋には今よりお客さんがいて出玉感もありました。

何よりパチ屋がたくさんありましたし、甘い地域という先入観も手伝って僕の中での期待感は相当なものでした。

 

ではなぜ苦戦したのか。

自己分析をすると大きな理由が幾つか挙げられます。

この記事は会員限定の記事になります。

続きは会員登録をすることで
読むことができます!

会員登録(月額500円※税抜

会員登録をする