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タイトルが尖りすぎて不快に思われた方がいたら申し訳ないですが、前提として僕は大都技研のアンチではありません。
むしろ好きなメーカーです。6号機で好きな台は?と聞かれれば、政宗3と答えるほど大都の台は好きです。
ではなぜこんな記事を書こう思ったのか。それはホールのAT機のメイン機種が絆2から番長ZEROに変わってきたと感じたからです。
販売台数、中古機の販売価格、ホール内の配置など、店によって扱いは違えど、総合的に判断して現在のホールの覇権は絆2から番長ZEROに移ったと思います。
この番長ZEROの印象は、今回のコラムタイトルの通りです。
僕は普段パチンコ・パチスロ業界とは関係ない仕事をしています。
こういうことはパチスロ業界で仕事をしている人は書きにくいかと思いますので、パチクラウド一般人枠の僕が、今回は番長ZEROについて書いていこうと思います。
ただ、一方的に悪く書く訳ではなくこういう内容に至った経緯がしっかりあるので、最後まで読んで頂ければ幸いです。
前提として番長ZEROは非常に良い台で、メイン機種になるべくしてなった機種だと思います。
何が良い台か列挙してみます。
まず、今まで抱えていた6号機の問題点をしっかりと修正しています。

