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パチンコの夜明け(詳しくは#23参照)に歓喜し、明日へ向かってネバーギブアップするのは大いに結構ですが、結果を出さなきゃ意味がない。
前回、金太郎でごっそりやられてしまったため、サッカー観戦で2023年の春にイングランドへ飛ぶ資金は吹き飛びました。
まぁスペック云々の前に基本的に毎日ボーダー超えの台しか打たないのだから、一回単位の負けはしょうがないっちゃしょうがないですが、連敗は精神衛生上よろしくない。
さぁ、どう立ち回ればいいんだろ?
考える必要はありません。回る台を打つだけ。
ボーダーレスな世の中ですからボーダーレスな台での思い出作りなんてしていちゃあ、飯代はもちろん高騰する英国ポンドは払えんのです。
沖海超特急も金太郎も、もはや全く回らなくてため息が止まりませんよ。
まぁそんな鬱憤を吹き飛ばす台がないわけではないんです。それはかれこれ長期間、王者に君臨しているSANKYOさんの台。
エヴァ15にからくりサーカス、そして可能性のバケモ…獣のユニコーン。導入からしばらく経ちますが、どこに行っても人気が桁違いなのは、スペックはもちろん、扱いがいいからでしょうね。
ユーザーの付きも圧倒的というか、人気を含めてここにしか集まっていない感じ。
私がよく行くホールも、4シマあるメインホールのなかで1番目立つのも腰を据えたくなる快適さを得られるのもSANKYOコーナーだけですし。本当は一騎当千をもっと打ちたいけど扱いが…。
ぼやきはここまでとして、やはり状況の良い機種を打つのは当然。
ということで、今回は超吟味してからくりサーカスで結果を求めることにしました。エヴァやユニコーンはもういいでしょう(笑)。

