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2022年も11月に入り、早いもので今年もあと1ヶ月少々。
先日、立冬を迎え、夜になると本格的に冬の寒さを感じる時期に差し掛かりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
たまには負け自慢をやめて、パーっと飲みにでも…ではなく、アツくなれる話でもしたいので、今回はRe:ゼロ!…ではなく犬夜叉です。
ブッた斬り目にアツくなり、ボーナスの連打や引き戻しゾーンにより万枚も可能となった6.5号機屈指の暴れ者…ではなくパチンコのP犬夜叉2。
近所の犬夜叉が最近、すこぶる良い。
自分はジグマタイプなので、全ての地域で同じかそれ以上の環境だとは言えませんが、少なくとも自分が状況を把握している範囲のホールではGOODです。
やっと機械台の回収が終わったのでしょうか?
それにしては遅すぎる気もしますが、導入の頃は人柱確定みたいな、自滅の刃状態でした。
そこそこ良い状況がウリで、近隣では敵なし状態のホールなのに、何故か犬夜叉だけ冷遇されていました。そんな親の仇のような状況だっただけに、近頃の扱いの良さにはビックリしています。
そうなれば、役物台がとにかく好きな私ですから、あの頃の歯痒い思いとアナログ好き好き補正を含めて足を運びますよね。
実際に打ってみると大体18~19回転/1kといった感じ。
犬夜叉のボーダーは等価交換で19.1ですので、都内に住む私からすると若干足りないし、回る台至上主義を掲げている自身の根本もブレるなぁなんて思っていたのですが、いざ打ってみるとまぁ面白い。
面白いから「このくらいなら打ってもいいか」と、こうなってしまうワケです(回る台至上主義とは?)。

