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一筆申し上げます。
そんなはずないって信じている! さちこでございます。
ツイッターでは承認欲求モンスターのビジネスメンヘラが横行していますが、あたしもかなりのメンヘラでして、最近は「死にたい」「殺してやる」「殺すゾ♪」と呟きながらパチスロを打っております。
もう、パチスロがつまらない!
6.5号機からつまらなくなりましたね。特にゲーム性が格段につまらなくなりました。
6号機はよかったなと、改めて思います。
このようなことを書くと、「うわ…出たよ」と思われるでしょうが、6.5号機になってからは、考えてパチスロを打つことが減りましたよね。
バカの一つ覚えで、ハマリ台にお金を突っ込むことしかやることがなくなりました。
「暗黒時代」とうたわれた6号機時代は、有利区間の使い方などをメーカーが模索していて、意図するゲーム性に基づいた有利区間の使い方、これを発見してそれが上手くハイエナに活かせたとき、あたしはえもいわれぬ幸福感を得られたのです。
1500Gという短いゲーム数の中に、メーカーはどういう工夫をし、どういうシステムを組み込んで検定を通したかとか、メダルを出すのかとか、そこの創意工夫がメーカーごとに方針があったりして、ブラッシュアップしていたり、逆にガラッと変えてきたりしていたのですよね。
トレンドとか課題とかを意識していた台作りは、「あたしだけはわかってあげている」というメンヘラ心に刺さったワケです。
しかしながら、6.5号機はそんな台がないのですよ。

