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一筆申し上げます。
今回はかなり気合いの入ったコラムを書いていました。念入りに下書きをし、まとめて、「よし、あとは推敲(すいこう)して送るだけ!」という状況でした。
しかしながらあたしは今、ムカついています! 許せません! 腹立たしいです!
あたしに魔力があれば、未だに覚えているドラグスレイブを撃ち散らかし、世界を火の海に沈め、高笑いで世界の終焉を眺められるのに、残念で仕方がありません。
妬み嫉みを寸胴鍋に放り込み、じっくりさちこが煮込んだスープは、ドッロドロのビッチャビチャで、それを器に盛れば呪い言の葉を描き、その後、列をなし呪詛の文へとなることでしょう。
そう! あたしは感情のまま文章を書きなぐりたいのです。そして、かの有名なザ・マスミサイルさんが、「感情のままに書きなぐった文章の方が良い」と仰っていたので、そっちに切り替えようと思います。
あたしが何にブチギレているのか、それはX(旧ツイッター)に記しております。絶対に見ないでください。甘じょっぱいだんごになります。シーデスだんごです。さちこでございます。
さあ、パチスロの話をいたしましょうか。
何度かエナをして、「ああ、これ無理だ」と匙(さじ)を投げた、「番長4」とかいう気持ち悪い台はもう諦めました。
ただ、そのあとに「番長ゼロ」を打つと、本当に良い台だと実感いたします。

